kledgeb Ubuntuの使い方や日本語化、アプリの使い方を紹介しています。

Google Searchプラグイン

  Google Searchプラグインは、GoogleでWeb検索を行うプラグインです。


  このプラグインでは、以下の機能が利用できます。

  • Webから検索
  • I'm feeling lucky

1.Webから検索

  Webから検索します。

  1-1.アクションの選択

    1番目のペインで「Search Google」アクションを選択します。


  1-2.キーワードの入力

    2番目のペインに検索キーワードを入力します。


  1-3.検索結果

    「エンター」キーを押すと検索が行われ、以下のように1番目のペインで検索結果が表示されます。


    ブラウザーで開きたい検索結果を選択します。

  1-4.ブラウザーで開く

    2番目のペインで「URLを開く」アクションを選択します。


  1-5.ブラウザーの起動

     「エンター」キーを押すと、ブラウザーが起動します。


2.I'm feeling lucky 

  I'm feeling luckyで検索します。

  2-1.アクションの選択

    1番目のペインで「I'm Feeling lucky!」アクションを選択します。


  2-2.キーワードの入力

    2番目のペインに検索キーワードを入力します。


  2-3.ブラウザーの起動

     「エンター」キーを押すと、検索結果をブラウザーで表示します。


Google Searchプラグインの設定

  Google Searchプラグインを選択して「設定」ボタンをクリックすると、Google Searchの動作を変更することができます。


  Go directly to Google Search page

    Doで検索結果を表示せず、ブラウザーで検索結果を表示します。

  Show search results in Do

    Doで検索結果を表示します。

  Show Search page link as first result

    検索結果の一番上に、Googleで検索を行ったページヘのリンクを表示します。


  Apply to Google Search page link

    チェックをオンにすると、セーフサーチのパラメーターを指定して検索を行います。

  検索結果をフィルタリングしない

    セーフサーチのパラメーターに「safe=off」を指定します。

  適度なフィルタリングを行う

    セーフサーチのパラメーターに「safe=moderate」を指定します。

  厳しいフィルタリングを行う

    セーフサーチのパラメーターに「safe=active」を指定します。

JIRA Integrationプラグイン

  JIRA Integrationプラグインは、JIRAからIssueの検索や表示を行うプラグインです。


JIRA Integrationプラグインの設定

  JIRA Integrationプラグインの設定です。


  Base Url

    JIRAのURLを入力します。

  Username

    アカウントのユーザー名を入力します。

  Password

    アカウントのパスワードを入力します。

  Projects

    プロジェクト名を入力します。

JIRA Integrationプラグインの使い方

  JIRA Integrationプラグインの使い方です。

  Issuesの検索

    Issuesの検索です。


  Issuesの表示

    ブラウザーでIssuesを表示するアクションです。



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